スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

男体化やすニャホモ(性的な描写含む)

男体化やすニャホモ。なメモ。更新日2014/04/30
やすニャ男の子化。
あぎりさんはそのままで(出てこないけど)


【注意:性的な表現も含まれます】



★2.ソーニャちゃんと一緒に遊ぶ 2014/04/30

「ねぇねぇ、今日は一緒に遊ぼうよ、ソーニャちゃん」
「なんで、私がおまえと…まぁ、いい付き合ってやるか」
「わぁい! やったぁー!」

 …


「…くるしいよ、ソーニャちゃん、もっと優しくしてよぉ? 髪の毛乱暴に引っぱっちゃやだぁ」
「文句言うなよ、わざわざ私が付き合ってやってるのに」
「うぅ…遊ぶってボクが言ったのは別にソーニャちゃんとえっちしたいって意味じゃないよ?」
「ふん、付き合ってるやってる私がやりたいこと決めるぐらい良いだろ」
「…ソーニャちゃんはボクとえっちしたかったの?」
「まだ気持ちよくなれるだけマシってだけだ。それにえっちじゃない、フェラだけだ。ほら、適当にやってたら終わらないだろ、ちゃんとやり方をまた教えてやるから、ちゃんと気持ちよくしろ。裏筋のところなめて、優しくついばめ」
「ついばむ? こうかな? …ちゅ」
「あっ、いい…」
「ソーニャちゃんは…んっ…っつ…こっちされるの、好きじゃない? タマタマの…袋ごとぉ…口にくわえてひっぱったりとか」
「…やすなのくせに…上手じゃないか」
「ボクだって、んぐっ…ソーニャちゃんに何度もしてるもん。…ちゅっ、じゅるっ…ああん、もう髪の毛ぐしゃぐしゃにしないでよぉ! …気持ちいいの?」
「うるさい…」
「えへへっ、いいんだね…あのさ、ボクにもあとでして欲しいんだけど、な、ソーニャちゃんに」
「なんでお前の咥えないといけないんだ?」
「うぅ、ひどい」
「…手でぐらいならしてやる」
「優しくしてよ?」
「そこまでは責任もてないな」
「じゃあ、今してよ」
「なんだよ、なめながら興奮してたのかよ」
「そうだよ…はぁ…んっ…だって、ソーニャちゃんって感じてるところ、キレイ…だもん」
「はぁ!?」
「金髪美少年のツインテールっていいね」
「もうフェラしながらしゃべるな、終わらないだろ」
「ソーニャちゃん照れてる?照れてるの?」
「うるさぃっ!!」

「ふふっ、じゃあ、最後まで頑張るね。頭つかんでもいいけど、あんまり気持ち良くなって髪の毛ボサボサにするのやめてね」
「お前髪の毛セットなんてしてないだろ」
「これでもちゃんと見出しなみには気をつかってるんだよ?」
「…ふーん」

 …

「…いっぱい出たね」
「飲んだ方が良かったかな?」
「…別に」
「…飲んで欲しいの? もう仕方ないなぁー…ん…っ、やっぱり、あんまりおいしくないね。口直しになにか飲み物おごってよ、ソーニャちゃん」
「自分で買え」
「まぁ、ジュースは後で買ってもらうとして、ボクの番だよね、優しくしてね…?」
「なんかおまえの既にぬるぬるじゃないか」
「だって、仕方ないじゃん、ソーニャちゃんのが」
「やらしすぎだろ」
「そんなことはいいでしょ、早く触ってよ、ソーニャちゃん」
「分かった、分かったから…これでいいだろ」
「ちょっとぉ、ソーニャちゃん、上下に扱くだけとかありえないでしょ。一人でしてるときもそんなに単調なの?」
「相手してやってるのにもう触ってやらないぞ」
「…うっ…、分かったよ、じゃあ、それしててね? ボク勝手にするもん」
「おい、やすな、勝手に身体に抱きついてくるなよ」
「いいでしょ、これぐらい…ソーニャちゃんの顔見ながらされたいの」
「…何がいいんだか」
「さっきも言ったでしょ、ソーニャちゃん感じてるところキレイだって」
「今はされてないけどな」
「思い出してオカズにするんだよ」
「…あぎりでも思い出せよ」
「それはいつもしてるし」
「あいて、…なんでぶつの?」
「いや、別に、なんとなく」
「…それで、イケそうか?」
「ん…ん…そうだね。…ねぇ、ソーニャちゃん…ちゅーしていい?」
「ダメに決まってるだろ」
「…そうだよね、ごめん…あっ、それ、強いよ…でも、気持ちいいよぉ、ソーニャちゃん…」
「早くイってしまえ」
「…うんっ、そのままお願い…」


 …

「ソーニャちゃん、ボク、コーヒーのブラックいやなんだけどなぁ~」
「じゃあ、返せ! 残りはもらってやる」
「ああ…それ、もう口つけてたのに、間接キスになっちゃう」
「それぐらいなんだよ」
「間接キスが大丈夫なら、今度はボクとキスもしようよ~、ソーニャちゃん」



★1.昨晩のオカズ 2014/04/29

 …

「ねーねー、ソーニャちゃんの昨晩オカズってなんだった?」
「…昨晩はプロテイ」
「違うよ、男の子のオカズっていったら、オナニーのオカズだよぉ! もぉ、分かってないなぁ! いたぁい!! 何するの!?」
「どうやったってそっちの方向に持っていきたいのがミエミエなんだよ!」
「分かってるなら最初から教えてくれたらいいじゃん!」
「なんで私がお前にそんな話をしなきゃいけないんだ、というか殺し屋はそんなことしな」
「しないことないでしょ、それともひとりではしないって意味!? 誰、誰が相手なの!?」
「うるさい、とにかくお前には関けいな」
「ボクはね、あぎりさんのおっぱいだったよ。あぎりさんのおっぱいっておっきくてやわらかそうでいいよね」
「人の話少しは聞けよ!」
「さぁ、ボクは教えたよ、ソーニャちゃん、さぁ、教えてよ!」
「お前が勝手にしゃべっただけだろ、私には関係無い」

「ずるい、逃げるの!? 教えてくれるまで、離さないからね!」
「触ってんじゃねーよ! 気持ちわるい!」
「やだやだ、教えてくれるまで離さない!」

「お前どこ触ってんだよ!?」
「もうズボン脱がせる、そしたら、帰れないでしょ!?」
「…ちょっと、ソーニャちゃん何おっきくしてるの!?」
「…!?」
「ボクに触られて、感じて…ホモなの!? 同性が良かったの!?」

「違う、最近してなかったら…」
「してないけど、ボクに触られたからこんなになっちゃったの!? ダメダメだね! ボクはそんなこと絶対ならないよ!」
「本当かよ、お前だってやられたら、少しは」
「ボクは昨日、あぎりさんでいっぱいシタもんね!」
「…ああ、そうかよ!」

「…ちょっとちょっとォ、どうしてボク押し倒されてるの?」
「テメェにいいようにされたのがムカつく」
「ちょっとやめてよ、股間近づけないで。ああ、いつのまに腕が縛られてる!? ソーニャちゃん、ボクをどうするの?」
「あぁ!? お前で抜いてやるよ」

「おちんちんなんか、出さないでよ、ソーニャちゃん!」
「ホラなめろよ」
「いやだよ、やだっ」
「口開けろ」
「んんっっ」
「くるっし」
「鼻摘ままれたら息出来ないだろ、ホラ、早くしろよ」
「んんっっつ、ぷはっっ…んっ!? ぐっ…ゴホッ…カハッ…」
「ほら、ちゃんとなめろ、噛もうとしたら全力でボコボコにしてやるからな」

「うぅ…」

comment

管理者にだけメッセージを送る

最新記事
Archievs →すべての記事一覧を見る
カテゴリ
プロフィール

小早川あげなす(あげなす)

Author:小早川あげなす(あげなす)
気楽に楽しく
好きなものを好きなように

ご連絡はこちらから
pixiv_banner.gif pixiv

circlemsバナー 揚げ連
(拍手コメントも現在使用可能です)

リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

広告
揚げ連:バナー/RSS
オススメ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。