日夜コトリさんところのオリジナルキャラ

★20141019
鈴村ちゃんと幽霊のあいちゃん。
日夜コトリさんのところのキャラクターたちはみんな可愛いです。
適当に二次創作妄想しちゃったりします。

本当は絡みとかないんでしょうが、日夜ワールドが可愛いということでひとつ。


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20140831suzumuraaichan01aメガネ+レイズド
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20140818日夜せんせいへ2
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・あいちゃんメガネオンオフ
20141027あいちゃん
趣味のメガネver.

・鈴村ちゃんかわいい(髪みょいーん)+メガネオンオフ(2014/12/15)
20141130鈴村C3
背景お借りして →メガネ無し →趣味のメガネ有り

★20151223
・熱海すももちゃん
ラジオのキャラクターみたいです
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20151201つままれ村23m

20141130あいちゃん
20150301あい
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→★メガネ


二人はえっちなのも描いてるんですけど、どこにのっけたものか…(遠い目
あいちゃんと鈴村ちゃんは本当にかわいいです。

・2016/01/04
お正月あいちゃん
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あけましておめでとうございました(ひっそり)

神鉄トレインフェスタ

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記事更新は11/22ですが10月5日に行ってまいりました。

みれらぁ妄想雑文

じょりじょりさんのイラストのみれらぁ絵より。
あまりにかわいくてなんとなく妄想してみていました。



らぁらのスカートを捲り上げていくと柔らかなほんのり薄紅がかった肌が、
真っ白なシーツの上に彩られていく。

可愛いらしい綿の下着。
少しぶかっとして、柔らかそうな手触り、私もちょっと前まで履いていたわね、少し感慨深い。

私はらぁらのお腹に頬ずりしたくなるのを抑えた。

嫌がる素振りは見せないけれど、私のらぁらの衣服を捲り上げた手に、そっと重ね添えられたらぁらの手は、私のちょっとの行動でもビクッと震わせ、少し不安げなように思えた。

黙ってらぁらの肌を見とれていたから、怖がらせてしまったのかしら。

パプリカ学園校則『上級生は下級生に優しく』。
私はちゃんと守れているかしら?

「らぁら…」

私はらぁらの顔を寄せて左頬に軽く唇を触れる

「あなたの事が好き…。らぁらのこともっと知りたいわ」

胸はドキドキ高鳴りうるさいぐらい。
全然冷静になれそうにもなかったけれど、出来る限り優しい表情で声をかけるよう努めた。

「みれぃ…」

軽く目を閉じて小さく頷くらぁら。
なんだか、可愛らしくて、くちびるを二度三度、ふんわりやわらかならぁらの頬に押し付ける。

「ん…っ…みれぃ…」

肩をすくめて、ぷるぷる震えるらぁらのくちびる。

耳たぶをついばみ、らぁらの柔らかなほっぺたを唇で挟む。

「…み、みれぃ…」

震える声が、いつもの元気ならぁらと対象的で可愛いらしい。
触れ合った場所が紅く熱を帯びていく。

涙目のらぁら。

「…いや?」

「…」

無言で首を振る。

「らぁら…」

「みれぃ…ちょっと、はずかしい…お腹やぱんつ見られるの…」

「…可愛いわ、とってもね」

こんなのまだ始まったばかりなのに。

らぁみれ:夕焼けと委員長

真っ赤な空がどこまでどこまでも広がってる。

わたしはみれぃと並んで公園のベンチに座って眺める。

「うわぁー、おそらがまっかぁ! きれいだね!」
「…そうね」
「みれぃ〜」
「なぁに、『真中』さん」
「…えへへ。委員長、呼んでみただけです」

みれぃといるとしあわせってなっちゃう。
自然とニコニコ笑顔でいっぱいしあわせいっぱい。
こんな素敵な光景を委員長…みれぃといっしょに見られるともっともっとしあわせっ!

嬉しい気持ちがいっぱいで
わたしはみれぃからの

『プリパラ内や二人の時以外は名前で呼ばないように』という注意も忘れて、

みれぃの事を名前で呼んでしまった。

みれぃの事を『みれぃ』って呼ぶの嬉しいな、だって、みれぃの事を大好きっ。

わたしの胸はドキドキして、ズキズキして。
色で例えれば、こんな夕焼けみたいな真っ赤な色かなぁ…。
でも、ピンクも好きだからピンクかも!

ドキドキするのがムネいっぱいになって
よく場所を気にせずに、みれぃに抱きついていたら

『外ではあんまり親密にするのは厳禁よ』

みれぃにそんな約束もいつの間にか増やされしまってた。

今も、なんだかドキドキするのが嬉しくてって
みれぃにぎゅって身体いっぱい抱きしめたくて仕方ない。

そうだ、抱きついてたら注意されてたんだから
手を握っちゃおう。

でも、手を握るの大丈夫かな…?

うん、きっと大丈夫だよね!


わたしはみれぃの手にそーっと手を伸ばす。

「真中さん、ここではダーメっ…」
「えー、いいでしょ、みれ…委員長~」

「ダメったらダーメっ…」

しょんぼりするわたしにみれぃは

「…なら、早くお家に行きましょう…?」

お外でみれぃといっしょに夕焼け見ていたいのに~。
委員長のばかーっ

「でも、誰に見られてしまうか分からないでしょ?」

うぇーん、委員長のケチ~!

「パプリカ学園校則『わがままばかり言わない…!』」

みれぃはポケットから取り出した違反チケットをわたしの頭にピタリと貼った。
そんな校則まであったんだ…?

「ふっ、ふえぇぇん…」

ぺりぺりとおでこから違反チケットを剥がして、わたしはポケットにしまう。

「はぁ…」

残念だなぁって、ため息をついて
ふと周りを見渡すとながーくの伸びた二人の影に気がついて。

「あっ、そうだ」と閃いた。

「どうしたの、真中さん?」

委員長、動かないで、そのまま。


いいよー!

「あっ…なにやってるのよ?///」

長いわたしたちの影の先を見つめ、気付いたみれぃの顔。
夕陽に染まってほんのり赤い、でも、きっと夕陽に染まってるだけじゃないって思う。

「委員長がすぐ怒るから、こっちならいいのかな…って!」

長く伸びた二人の影は先で重なりちゅってくちづけ。

『外でのキスは、乱りにしてはならない…禁止なんだからね!』と散々釘を刺された。

「…はぁ。まぁ、偶然と言えなくもないか」

委員長、お外でもしたいよー

「ダメ…みだりに風紀を乱すのは良くないわ
 風紀委員としての責務なだけ、当然の事よ」

見てなかったらいいでしょー

「そういう問題じゃないの」

「委員長はわたしとしたくないの? したらすぐ怒るし」

何も考えずについ言っちゃった。

すると委員長はとても困った顔。


「注意、するのは真中さんが、場所を選ばないから。

 別にあなたと…したくない、わけじゃないし

 まして怒ってなんて、ないのよ。

…ただ」

みれぃは、わたしの手を見えないように握ってくれて。

じっとわたしを見つめて。

くちびるを震わせて、息を飲んで

「ちょっと、ね、困ってるだけなのよ…らぁら」

みれぃの小さな声が風の音とかくれんぼ。
でも、わたしにはちゃんとみつけれたよ

胸の奥がうずうずして、どうにかなりそう…!
委員長が、みれぃが、すっごく、真っ赤に照れた優しい顔してて、
わたしは、たまらなくうれしい

…みれぃ。

「みれぃ…違反チケットもらうから、ぎゅって抱きしめてもいい? ちゅってしてもいい…?
 うん、しちゃうね!」

「真中さん、コラっ! ちょっとダメ、ダメなんだって…」

わたしはぎゅって両手広げて抱きついた。
みれぃの身体があったかい。

「真中さん、チケット貰ったら、それで許される訳じゃな…」

こうしていると我慢できなくなる。
好きって気持ちが飛び出してしまうみたい!

「みれぃー、大好きっ!」

わたしは顔をみれぃにぐぃっと近づけて。
「みれぃとの二人だけの約束」の違反チケットが今日もまた少し増えました。

らぁみれ:二人の時間

外であまり親密過ぎる態度は厳禁よ。
そう言ったのは私だ。

あくまで外では仲の良い上級生と下級生の関係でいましょう。
そう言ったのは私だ。

あまりに過度な触れ合いは人目につかない場所で行う事。
そう、例えば、私や真中さんの御宅であるだとか。
そう提案したのも私だ。


放課後の自宅の部屋にらぁらを招き入れると部屋の扉を閉めれば、後ろから即飛びついてくるらぁらに「勝手に飛びついてはいけない」と違反チケットを貼り付けた。

らぁらは気にせずニコニコ顔で私の手を引いて「委員長…みれぃ、早く~」と甘えた声。

「みれぃ、好き…」

らぁらと二人並んで座るベットの上、らぁらはベットを軋ませ、私に身体を寄せた。

「ちょっと、近いわ…」

らぁらはいつも自分の気持ちに素直で。

「でも、二人だけの時ならいいんだよね? みれぃ…」

慣れて把握しているらぁらの行動は私の計算通りのはずなのに。

「…うっ、確かに、そうだけど」

私の鼓動は未だに計算外にドキドキしてしまって。


「みれぃ大好き…」

頬を緩ませて、らぁらの声が嬉しそう弾んでる。
柔らかならぁらの瞳がじっと私の眼を見つめてる。

小さな身体ぶるっと震わせて

「みれぃ~っ…」

身体全体で無邪気に力いっぱい抱き着かれる。
らぁらの小さな身体の温かなぬくもりが伝わってくる。

今にもキスされそうだ。
突然されたら、ちゃんと注意しなくては。

私はまだ心の準備なんて出来ていないから。

そんなに嬉しそうにしないで欲しい。

らぁらがあまりにも嬉しそうだと、その嬉しさが、私にも伝わってきてしまう。

私まで喜びで、胸が疼いてきてしまう。
ただでさえ、今、こんなにも心臓がドキドキしてるのに。

らぁらにぎゅっと抱きしめられると、らぁらのぬくもりで温められた血液が私の頭にばかり回ってきている気がする。

熱く紅潮していく頬を止められない。

敏感になった肌はらぁらの気持ちのこもった嬉しそうな視線が刺さるみたいに刺激的で、感じやすくて。
それが肌を撫でられてるみたいで、不意にぞくりと身体が震えてしまう。

急に恥ずかしさで込み上げた気持ちのやり場の無さをスカートに忍ばせた無記入の違反チケットをらぁらの顔を隠すように貼り付け誤魔化す。

「う、うぇーん、わたし、なにもしてないよ…?」

貼り付けた紙を剥がし、私を見つめるらぁらの瞳。
ひときわ大きく開いて、頬を緩ませた。


「…あまり見ないでよ…」


「みれぃも、そんな顔…するんだね…」


私は今、一体どんな顔してるのかしら。
きっと、計算通りの顔じゃないわね。

「みれぃ、すっごく可愛い…っ! !! ねぇ、みれぃ、わたし、みれぃとキスしたい…!」

「ねっ、みれぃ?」

らぁらは私が返事を答える前に顔を近づけようとする。
後でらぁらには「人の返事はちゃんと、待つように」と注意してあげないといけない。

私はそっと目を閉じた。

…眼を閉じるのも返事のひとつかしら。

差し込む夕陽に染まる部屋の中で真っ赤な色に焦がされるように私はらぁらとくちづけをした。

宥照くず湯

宥照くず湯

大学生になり、菫は松実宥と二人で暮らし始めた。
あの菫の付き合っている相手に好奇心が少なからず湧くのは自然なことだ。普段クールに振舞っているつもりでも、宥からのメールが届くと一人でニマニマと顔を緩ませ、私には見せない顔をする。 私はそんな菫の姿を横目で見ながら、気がつかない振りをしてお菓子を貪っていた。あえて指摘して、菫の面白顔が見られなくなるのもつまらない、楽しみは少しでも多い方がいいし、お菓子もより美味しく食が進むというもの。
冷やかしも兼ねて私は二人の同棲する住まいによく入り浸るようになった。そして、私が宥そのものが目当てになるまで時間はかからなかった。
宥は寒がりで家に引きこもり気味だけれど、よく出来た女の子で、動き出しさえすれば家事などテキパキと手際良くこなすが、水仕事などすると「寒いよぉ~寒いのぉ…」とすぐコタツの中に引きこもった。
私が訪れると今日も朝洗濯を済ました後からずっとコタツに引きこもっていたという。
「菫は? いないの?」
私は尋ねる。
「菫ちゃん、家庭教師のアルバイトなのぉ…」
宥は身体をもぞもぞとコタツからを出し上半身を起こすとにっこり答えた。二人で暮らし始めてから猫の刺繍入りの半纏が最近ホットなんだそうだ。「宥は私の髪型に似てるから気に入ってるのかもしれないな」とか菫が話していたのを覚えてる。
「そういえば、菫ちゃんが教えてるお宅のお子さんね、暑がりなんだって、もうクーラーが使っているって言ってたの…菫ちゃんすごいよね、クーラーの効いた部屋でもすごい薄着で教えてるみたいなの…身体冷やしたりしないかなぁ…?」
初夏のコタツに比べれば、クーラーを使うのはまだまだ自然な気もするのだけど。
「あっ、照ちゃんもコタツ入る? …」
「宥ほど寒がりじゃないから、ごめん」
「…ふ、普通はそうだよね」
「冬になったら一緒に入る」
「ありがとう、照ちゃん…」
なんでも菫は宥に付き合ってコタツにも一緒に入ってるのだとか、惚れると体質まで変化するのか、ちょっと興味深い。
「そういえばね、照ちゃん、今日は玄ちゃんから吉野のくず湯が届いたの、一緒に飲む?」
宥は近くに置いてあった箱を取り出すと机の上に広げた。
「色々あるんだね」
「うん、生姜におしるこ、緑茶に、さくら。生姜は身体があったか〜くなるから私、大好きなんだよ」
「宥はジンジャーケーキとかも生姜入り紅茶も好きそう」
「ジンジャーケーキ食べた事ないかも…照ちゃん、それ美味しい?」
「私が食べたのはすごく、甘かった…」
それは古い海外のレシビだったらしく、出来上がったのを妹の咲と食べて、顔をしかめながら食べ切ったを記憶がある。
「照ちゃんはどれ飲みたい?」
「…おしるこで」
「じゃあ、作るね、お湯沸かしてくる」
宥はのそのそコタツから出て台所へ向かう。私は読みかけの本を片手に宥について行く。
「照ちゃんはゆっくりしてていいよ~」
「宥、一人で台所いるの寒いと思って」
「…照ちゃんを抱きしめててもいいの?」
「うん」
宥はやかんをガス台に乗せ火をかけると、私の身体に手を回して抱きしめた。
「ありがと~照ちゃーん」
分厚い半纏を着てぬくぬくほっこりした宥が私を身体を抱きしめながら、
「私は嬉しいけど、照ちゃん、暑くないの…?」ちょっと心配そうに尋ねた。
「まだこの季節なら大丈夫、宥にこうされるの好き」
私は宥に顔を見せないように寄りかかる。手に持った本が汗で滲む。
どうせ持ってきたって読めやしないと思ってはいたけれど。書店で巻いてもらった紙のブックカバーがふやふやになりそうだ。
「菫ちゃんには秘密にしてね~」
「菫は嫉妬深いところがある」
宥は人に抱きつくのが好きなのだけど、みんなこの季節は暑がってすぐに嫌がるようになるのだそう。
私も暑いは暑いのだけれど、宥に何度か抱きしめられて、次第に宥の持つ母性的な温もりに心地良くなってきて、菫の居ない日にはこうしてこっそりひっついていた。
「…あっ」
不意に離れる宥の身体。
じんわり汗ばんだ服が空気に触れる。
「お湯が湧いたみたいなの〜、照ちゃんは、コタツで待ってて」
宥は器にお湯を張り温めてから、くず湯の袋をハサミで開ける。私がまだ側に立っているのを見ると、ふふっと笑顔を向けた。
ちょっと待っててね、そう言いたげに思えたので、私はコタツの中には入らずに座り本を開く。
案の定書店の紙カバーがふにゃふにゃになってる。
宥が持ってきてくれるまで数ページぐらいは読み進められるだろうか?


☆☆☆

「あつ…」
「照ちゃん、猫舌なの…?」
「そんなことは無い、と思う。そもそもくず湯自体の温度が熱いんだと思う、宥は平気?」
「うん、ふーふーって冷ましながら食べるとちょうど良くなっていいよ~」
「私はちょっと置いて冷まそうかな」
さすがに少し熱過ぎるような、
「あっ、でも、くず湯はあったかくないと、すぐにとろとろじゃなくなっちゃうから~」
「そうなんだ」
なんとなく甘えてみたくなった
「じゃあ、宥に冷まして食べさせて欲しい」
「いいよ~」
宥は私の隣に座り直すと、匙でひと掬いすると口元触れるぐらい近づけ、ふー、ふー、っと、息を吹きかけ冷ます。
「はい、照ちゃん、あーん」
「…あーん、はむっ」
程良く冷まされたくず湯が口の中に広がる。甘くて温かい。
「美味しい?」
「うん」
菫が見ていたらきっと怒るだろうなぁ…。
「私も食べよぅ〜、はむっ…あったか〜ぃ」
「あっ…」
「どうしたの、照ちゃん」
同じ匙。
菫が見ていたら間違いなく確実に怒るだろうなぁ…。
「もっと食べたい」
「うん、一緒に食べようね、ふーふー、あーん」
「あーんっ」
「照ちゃん、あったかい?」
「うん、あったかい…」
器の中のくず湯が空になるで二人で甘くて温かなやりとりを繰り返した。

その後もっと二人で熱くなることをすることになってしまうんだけれど、それはまた別の話。


☆☆☆

「…照ちゃん?」
「…宥のくず湯美味しかった」
「そう、良かった」
「あんまり、照ちゃんと仲良くしてると菫ちゃんにまたヤキモチ焼かれちゃうかなぁ…?」
「…宥(ギュッ」
「…まだ、帰ってこないから平気かな、照ちゃんの身体あったかくて気持ちいいの…」
「…菫に、悪いけど、もう、我慢できない」
「…照ちゃん…!?」

☆☆☆
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