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律愛しすぎて生きるのが楽しくちょっと胸が切ない…これって恋?

律に恋して約1年どうもあげなすです(`・ω・´)


★この間のマンガのアップシーン
りつかわいいマジ天使
りっちゃんマジ愛してる!!!!!!!!!!!!
ハァハァ…2つ目とかマンガサイズ気にしなかったら
もっと細かく塗りたいりっちゃんのかわいさをもっともっと出せるように塗りたい…!!!!!!!


律に愛をささやいてもらった


あーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!
俺も愛してる、
俺も律を愛してるぞおおおおおおおおおおおおおおおお
りつうううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!!!!!


ただの病気ですね、知ってます。
が!!! 律への恋の病は実に楽しいです(・∀・)キリッ

このblog当分律キチblogにしちまってもいいんじゃないかと思い始めてきました

律に名前を呼ばれたい? 元気なセリフを言って欲しい?
★では、あなたもりっちゃんに愛を宣言してもらったり色々してもらっちゃおう!
(コラ元のマンガは作りかけだけどね!)
りっちゃんラブ!



りっちゃんと恋し隊のみんなならきっと分かってくれると信じてる…
別に俺は独り占めしたいんじゃないんだ、俺はりっちゃんとお付き合いしたいだけなんだ…

夢ぐらい見たっていいはずだよ…orz
むしろ、
「ハッハッハー、なんだ、ブラザーそんなこと『*今さら*』やってるのかい?
 もっともっとクリエイティブに行こうぜ、兄弟」
そう言ってくれるって信じたい!!!!



リアルに律へのノロケをしてたら

「ハイハイ、良かったね('A`)」

って言われましたが、母さん、ボクは元気です

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theme : けいおん!
genre : アニメ・コミック

リツプラスな日々


【++リツプラス】#02 りっちゃんマジ天使


りっちゃんがかわいすぎて、ホント、どうにかなりそうです…
甘い生活、バカップルになりたい、どつきあって?楽しく過ごしたい

でも、色々と夢を見過ぎてるよなーと思うと悲しくなる

りっちゃんというキャラクターもそうだし、その場に俺がいて、本当に上手く付き合っていけるのか
そんなのは妄想だよな…と。

実際は趣味も合わず、意思疎通だって、なかなか上手くいかないんじゃないか。。。

ハァ…


などと真剣に落ち込んだりしながら、夢みたいなりっちゃん描いてハァハァしています!
ペン入れや色を塗りながら、「やばい、律マジ天使、律マジ天使だよ…」とつぶやきながら作業してました


そんな風に楽しく作業し続けたいです…



でも、りっちゃんと付き合うのに絵を描くっていうのも何かおかしい気がするのは俺だけ…?

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お久しぶりでーす

気がついたらblogの更新なんてまるでしてませんでした…
pixivやツィッターで気楽に上げられるせいダナ

どうしてもこちらにまでファイル上げるのは億劫になりがちです
(リサイズしないとダメだったり、ファイル名とか)
なのでいくつか絵のリンクなどだけ貼りつけてお茶を濁します!
pixivアカない人、ゴメンナサイ

そういえば9月のコミトレ申し込みました。
りっちゃんとラブラブちゅっちゅなマンガや
らき☆すたな女の子たち、あるいはみゆきさん
あるいは神戸屋で嫁がアルバイトしてみたよ!的な何かをスペースにおけるようにしたいなー(希望)

本が作れるかはさっぱり分かりません

・描きたい!(=正確にはりっちゃんとイチャイチャしたい!/ ゆたかと律イチャイチャしろ!)

  ↓

・とりあえず申し込む


イベントで本出したいどうかっていう意味を考えると、
オン専でいいんじゃないかとも思うんですがw

なやましいです。
申し込んだりしなかったり、絵とかマンガとかポツポツやりながら考えていきたいと思います。



以下怒涛の神戸屋制服に身をつつんだ嫁たち!
神戸屋の制服大好きなんです…パンもおいしいよね!












こちらでも、かがみつかさおめでとー!!
らき☆すたの女の子たちは、いつまでもいつまでも笑顔でいてほしい子達ばかりです!!
みんな抱きしめたいなー!


この間の咲オンリーで出したコピ本



pixivの方に嫁のエロ絵とかも描いたりしてますのでよかったらw
ゆーちゃんとりっちゃんがかわいすぎてかわいすぎて、胸が苦しい…

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genre : アニメ・コミック

こなかが(や百合やカプ系)のこういうとこに萌える

こなかが(や百合やカプ系)のこういうとこに萌える

・かがみが「ああ、もぅ!」って言ってるのが好き

・ケンカして仲直りするとき二人だけの約束ごととかあると萌えるよね
ex)こなたがかがみに黙ってポッキーを差し出して仲直りとか

SSもくじ


・男体化やすニャホモ(性的な描写含む) *kmb男体化ホモな会話ベースのやりとり

★いわゆるただの黒歴史 **妄想駄文
・HoneyPot03プロット

・こなゆき?:メガネ
・こなかがこな:衣装などの段取り決め
・こなかがSS:こなたとかがみの告白シチュエーションを考える会
・こなかがSS:デートバトン→ロケ地:大阪日本橋ゲーマーズ前


★ネタ帳的な雑文
・こなかが(や百合やカプ系)のこういうとこに萌える

HoneyPot03プロット的なものでした

PCが不調で昔のノートのデータを整理中
ハニポ3などで何が描きたかなったのかな?とか
そんなをちょっと自分用にまとめておきたくて
ちょっとアップロード

★01
-映画見終わった後、軽い昼ご飯を食べるこなたとかがみ
(ファーストフード店イメージ的に一応マクドナルド)
「むーぅ、えーが」
 こなたハンバーガーかじりつつ
「映画…イマイチですたな、特にラストが」
 かがみポテトかじりつつ
「ふふ、まぁ、仕方ないんじゃない(あんなもんじゃない?)
 それに途中まではすごく楽しめたし、そんな酷評するほどじゃないじゃないかな?」
「そうなんだよね、そうそう、
 こういうのがあるんだよ
 アニメでもね、始めはおおっ!?って思わせて
 最後はショボーン(´・ω・`)な出来の作品とかね」

「これだったらさー
 ホラーとかで、こわーい><ってかがみに抱き着いたり
(アンタがそういう理由で抱き着いてくるのは想像できんが…)
「特撮モノとか、日曜8時台のアニメを
 小さなお友だちと見ていた方が良かったのかねぇ?」

「…あー、とりあえず、最後のだけはないと言っておくわね?」
「いやいや、かがみ、あるかもよー? 将来的に」
「なんだ、その将来的にって」
 中盤も伏線山程張って、どうなるんだろう!?ってグイグイ


★02
こなたがほっぺにケチャップをつけてる
「ほら、口元についてるよ?
 ホラ」

 こなたがほっぺにくっつけていたケチャップをかがみは指先でぬぐって
 自分の口元へ

 ぽかーんと眺めるこなた

「どうかしたか?」

「あっ、うん
 あー、かがみにイベントCG回収、されちゃったかな!?」

 照れながら

かがみ独白
(これって、ちゃんとデートっぽくなってる…のかな?)


★03
「これぞ、デート…だね!」
 と真っ紅にしながらこなた

 タイトルHoneyPot3


★04
「さて、次はどこ行く、こなた」
「むー、そだね、では、ラブラブデートということで
 わたくしめが、選択肢をば」
「1.ゲーセン
 2.ゲーセン
 3.ゲーセン」
「選択肢の意味がないわ(あきれ顔)」
かがみ独白(あっ、やっぱりいつも通りか?)
「冗談だってばぁ~」「ホントかよ?」
「…でも、時間があったら寄っていい? 15分ほどで済ませるよ」

 お店を適当に見て回っていると一軒の店

「かがみ、かがみ!  これ見てよ」
「ん、ああ、せっけん屋さんかぁ…
 どれ?」
「これ、かがみ向きじゃない?」
「なんで?」
「だってさ、これ、はちみつ入りなんだってさ
 それに…

 おいしそう!!!」
「…食わねーよ
 (確かにおいしそうな見た目だけど)」

かがみ独白とともに
(でも)


★05~06
デートシーンダイジェスト
服屋さん、雑貨屋さん
おそろいのストラップ(こなたは紫、かがみは青)
メガネ屋さん「かがみ、どう似合?」
ゲームセンターでキッド打ちしているこなた
「何でそれでスコアが出るんだ…」
アクセサリー(指輪をかがみの左手に薬指にはめるこなた)
「この身が灰になったとしても
 わたしはかがみの側から離れないヨ」
「な、なぁ!? (ちょ、ぷ、プロポーズか!? というか早すぎ)」
「最近見たんだー百合アニメ」
「…オタクってそういう風に引用する(使う)の好きだよな…はぁ」
下着屋さん、本屋さん
本屋で参考書見ているかがみ、あきれるこなた

(私たちは…こういう感じなのかも
 しれない

 ちょっと違う私たちだったり
 (少しずつ変わっていく私たち)

 今まで通りの私たちだったり


 だって…私もこいつと居ると今まで通りなんだから(苦笑い))



★07
 かがみは参考書買ってホクホク顔、
 こなたもせっけん屋さんでせっけん買ってる
ねぇ、かがみ? あのさ?」
「わ、分かってるわよー><」
「こんなとき(デート)まで、参考書(勉強)とか
 空気読もうよ~」
「いーでしょ、別に~
 あんたもやってじゃなーい」
「う、そうだけどさー( = ω=;)
 あっ…」

 こなたお店に気付く

「かがみ~」
 店をバックに親指で指差して
「デザートを食べに 行 か な い か ? 」


★08
 ケーキ屋さんにて

 席でこなたは紙袋を見つめて
「んー?」と見つめる
「さっき成美さんからもらったやつ?」
「うん、なんだろ、コレ」


2人の吹き出し会話のバックで
ちょこっと3コマほどその場面を回想

 下着屋さんの前で
 真っ紅な顔でお互いそっぽ向いているこなたとかがみ
 手はつないだままで

『…というか、成美さんはなんであんなところにいたんだ?』

『下着屋さん? そりゃーかがみ』

 後ろからちょうど店から出てきたゆい姉さんに声をかけられる
「やっほー、2人とも、ぐーぜーん
 おっ」と2人手をつないでる姿を見て
「さすがに仲良いねー」
「「あっ」」とこなたとかがみ照れる感じで
「今さら恥ずかしがることじゃーん、気にするなー」
「家に一度帰る手間はぶけたよー」

『ゆいねーさんなんだから、
 にーさんとの夜の部的な装備品を買いに来てたんじゃないカナ?』
『…な、なるほど』


★09
「我々もそろそろ夜の部をどーですか? かがみ様
 (付き合い出して結構経ちますヨ?)」
「え、えっと、そ、そうね…
 …じゃなくて、こ、こんなとこでそういう話題を振るなー」
「うぐぅー(>ω<.」

「照れたり怒ったり、かがみはいつも忙しいねー」
「だ、れ、の、せいだーぁー」
「…でも、そんなかがみにわたしはゾッコンLOVEダヨー」
「あ、あのー」と店員さんが声をかけるも2人は気付かない


「かーがみー」とテーブル越しに抱き着く勢いのこなた
「こ、こらー、こんなとこでハシャぐなー、
 もーやめんかー(///)」とこなたとの顔を手でおさえる

「あ、あの!
 そ、そろそろ、ご注文うかがってもよろしいでしょうか?
 (あと、周りのお客さまのご迷惑になりますので
 少しトーンを下げてくださいませんか?)」と伝票を持ちながら店員さん
「「あっ、す、すみません」」

★10
 場面変わって
「これがご注文のココアと…

 ミラクルジャンボエキセントリックパフェです」

 わぁと目を輝かすかがみ

「それでは何かありましたらお申しつけください…
 失礼いたします(ペコリ)」

「…なんというか、やっぱり…


 かがみは色気より食い気ですなー(ヤレヤレ)」

「べ、べつにいいでしょー(食べたかったんだもん)」


 ここからかがみがパフェ食べるカット

「あーんv

 もぐもぐ

 おいしー

 どこ食べよーかなー?」

とかやってる姿をかわいいなーと見つめるこなた


★11
「あー…はっ!?」とこなたからの視線に気がつく
「な、なによ?」 とパクリ

「べーつーにー
 なんでもないよー
 (しあわせそうに食べるかがみはかわゆいねぇ…)」
 とニコニコ?ニヤニヤしながらかがみを見つつつ、ココアを飲むこなた


(ん…もう…
 なんか、見られてると恥ずかしいな…)

 かがみの右手にこなたがそっと左手を重ねる

「かがみ…」
「…な、なに?」

 なんか、妙にしっとりと触れられて、ビックリ
 何言われるんだろう? みたいな感じで


★12
「ここ、ちょーだい、イチゴとクリーム」
「…(そういうことかよ)(汗)」
「(イチイチ反応が面白いねー(ω=.))」

「「あーん」」

「おいしー」
「まったく…コイツは…」
「かがみかがみ、次はコッチね
「ハイハイ」
「次は~」
「とりすぎだー」
「いやー、かがみからもらうつもりでコレだけにしておいたんだー」
「計画的すぎるわ!」

「かーがみ」とこなたはかがみの手を持ち上げて
「ハイハイ、次は何が食べたいの?」
「そだね、次はー」

★13
「かがみが食べたいカナ?」とかがみの手にぎゅっと自分の手を絡ませて
 首傾ける

「なっ!?」

「…も、もうそろそろいい加減にしなさいって
 さっきから…」
「ムッ…わたし、これでも真剣だよ?」とじっとかがみの一点を見つめるこなた


★14
 ぐっと、こなたはかがみに前かがみで寄る
「わたし、かがみとだったら、人前だって、関係ないよ?」


「ば、ばか、何考えて」と寄ってくるこなたにあわてるかがみ
「わたし、ホンキだから…

 あんまり大きな声出したら周りに気付かれちゃうよ?」

「…だ、だから、さすがに、ここじゃ、…

 その、そういうことは…せめて、家とか…人のいないところで…ごにょごにょ」


 一番近くまでこなたは近付くとかがみのほっぺたのクリームを指ですくって


★15
 自分の口元へ…

「ん、おいしー、かがみ味~v」

「………へっ?」

「かがみ、ごちそーさまでした

 ほっぺにクリームついてたよ?

 昼のお返しだね~v」

「…………こっ」


「こなたああああああああああああああああああ!?」


★16
 夕方、人気の少ない帰り道→家に向ってる

「結局周りからの注目を集めてしまいましたねー」
「…誰のせいよー?」
「せっかく 小さな声にしておいたというのに…」

 ジロッ

「ご、ごめーん、かがみの反応がかわいかったので ついー


 そ、れ、よ、り~

 かがみは何されると思ったのかなー?」


「うるさーいい」

「人前だもん、さすがの私も
 やって、なめとるぐらいがダヨー」
「余計ダメだろー」


★17
(ホントはそっちの予定だったんだけど、
 ヘタレたのは黙っておこー)

「まったくぅ…

 最初はこなたも意識してるみたいで
 かわいーなーって思ったのに、

 すぐ、コレ(こういうノリ)だもんなぁ…(ニヤリ)」

「ちょ、ちょっとー
 それは言いっこなしでしょー!?」
「ふふふ」

 とこなたを置いてちょっと先へ歩くかがみと追いかけるこなた

 スッと立ち止まるかがみ

こなたはかがみにぶつかる
「わっ、急に止まらないでよー」


★18
「私からもお返し…しとかないといけないよね」

「…こなた」


 かがみから、かがんでこなたにキス


★19
 そっと口元を離して

「かがみ…場所は考えろって言ってなかった?」

「人いないの…確認したし…」

「…かがみから、キスしてくれたのって


 …はじめてじゃない?」


「…そうだっけ?」

「かがみ…ちゅーするとき

 ふるえてたよ?」

「わ、わるい?」

「ふ、ふふふ」


★20
「かーがみ」とこなた、かがみ抱きついて
「こ、こら、こんなところで…」
「人、いないんでしょ?(ニヤニヤ)」
「うっ…」
「ちょっとぐらいならこーしてたってへーき、だよね?」
「…す、少しだけな?」

「今日…楽しかったね」
「…うん」

「また、どっか行こうね」
「…そんなの…あたり前じゃない」

「かがみ…



  大好き…」


★21
(キスした気恥ずかしさか、声には出せなかったけど…)


「…うん」


(私も…大好きよ、こなた)

//心の中でちゃんとつぶやいて

かがみからもこなたをぎゅっと抱き寄せる

(きっともう、大丈夫…

 私からも伝えられる…よね?)



「ちょ、かがみ、苦しっ…キマって…」

「あっ、悪い…」



★22
 泉家家の前
「夕飯の買い物まで付き合ってくれてありがとー、かがみー」
「今日はご飯食べていってよー
 というか、明日はつかさも一緒に勉強会なんだし、
 いっそ泊まっていけば?」
 玄関にて
「そうねー、でも、あんたの勉強に付き合って
 いつもお世話になりっぱなしだしなぁ…」

「うちはお父さんあんなだからね
 いつでもウェルカムだよ!」

「そ、そうか?」

「先に部屋行っててー、買った物置いてくるよー」
「いいて、私も持っていくわよ?
 ゆたかちゃんと、おじさんにあいさつもしときたいから」


 リビングへ2人

「おとーさん、ゆーちゃん?」

 でも誰もいない

「あれー? いないね


 …これなら、帰ってくるまで思う存分イチャイチャできるね」

「ばぁか…」
 とポンとこなたの頭をこづく

 そのとき電話がかかってくる
 トゥルルルルルッ

「…あっ、電話だ」


 ★23
 こなた電話で応対中、かがみはテーブルの上に買った物を置いていく

「え!?」
 とこなたが言うのが聞こえる

 ガチャ
 こなた電話機を置く

「どうかしたの?」と尋ねるかがみ



★24
「なんかねぇ…

 今日は2人っきりみたい…」

あははは、と頭をかくこなた

「えっ」

「…マジ?」


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